The Black and White Show

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個人で壁紙なんかにする時はご自由に。

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2007年8-9月のタイ&カンボジア撮影旅行の時、シェムリアップ郊外の孤児院に立ち寄った。孤児院の名前は「krousar thmey」だったかな?(看板にそう書いてあった)。

で、孤児院についてのコメントを長々かくと偽ヒューマニスト、もしくはインチキNPOみたいなブログになりそうなので割愛。
写真を見てご想像下さい(笑

敢えて俺から一言いうとすれば

「悪くないと思う」

といった感じ。

なのでサイズ小さめ、写真多めでいきます。

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これが外観。なかなか立派だ。

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炊事場。大変キレイ。街場の屋台やらレストランのほうが余程キツイ。

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ベッドルーム。俺の滞在するホテルより・・・いや、やめておこう。

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女の子の部屋とのこと。

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どこの国でも女の子はイケメンアイドルが好きらしい。F4はカンボジアでも人気なのだろうか。

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ベッドから、枕元からよく見える所に両親の写真。これを眺め何を思うのか。

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孤児院スタッフの話によると彼は少し発達障害のようなものがあるらしく、将来を皆で心配しているらしい。
福祉なんて夢のこの国では障害は致命的なのだろう。
ちなみに最後まで外国人である僕等に興味深々で片時も離れなかった。

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カンボジア人は総じて人懐っこい。そして写真に撮られることに抵抗が余りない様子。
じゃなきゃサービス精神が旺盛。撮ってて楽しくなる。

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レンズを向けると必ず何かやる。

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何故か腕相撲大会が始まる。

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この二人とはたくさん話した。2人とも英語がうまい。

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この孤児院、カンボジア人の一般家庭と比べてかなり環境はいいと思う。学校にもいける。
文房具や教科書もある。洋服だってキレイだ。
それでも両親が揃った家庭がいいか。ここのほうがいいのか。本人たちには聞けずじまいだった。







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やばいくらいに久々の更新。
カンボジアレポートはどうした!という声があちらこちらから聞こえてきます。
まあいいや。

で、先週またまたタイに行きました。今回はあくまで仕事がメイン。
毎年タイに行ってる気がするが、バンコク観光は今回が初めて。
いつも経由ポイントにしか使わないからねぇ


というわけで。今回のWork。
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通称「ちょんまげ」(俺が名づけた)。アユタヤ―バンコク間の列車内でひたすらコイツと遊んでいた。

bkk (17)-2
バンコク、フアランポーン駅「僧と掃除婦」

bkk (143)-2
ダムヌン・サドゥアック水上市場「果実売り」ここの物価は以上に高い・・・

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アユタヤ、ワット・プラシーサンペット夕景


よーし、今年は頻繁にブログ更新するぞ!!




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